旬のもの、覚え書き。    おもに、音楽のこととか。    瀕死寸前ですが       たまに更新します。


by mami_1013
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ブラスト!

d0022184_0471075.jpg現在、東京にて来日公演真っ最中の、エンターテイメント集団“blast!”。観たくて観たくて仕方がないです。そう、広島でも見れるんですーー!!
広島公演、まだかろうじてチケットがあるみたい。ヒジョーに迷ってます。
時間とお金が、ないーー(号泣)

今朝、TVのローカル番組で紹介されているのを見て、やっぱり行きたいなーと。
見たら、きっと感激して泣きます。
中学生のころ吹奏楽部で、マーチングもしてました。
県内ではわりと優秀な成績をおさめてたので、とても厳しかったのですがすごく熱が入って楽しかったです。失敗したときや、逆にうまくいったときは、みんなでうわんうわん泣いてたなー。。。
はい、青春です。
そういった経験があるからこその、憧れの存在です、blast!。

サマソニ終わって、ベン・フォールズのチケット買ってから、それでもチケットが残ってたら考えようかな。でもどうせカードで買うんなら、あるうちに買っとけ!ですかね。
行かなかったら、絶対後悔するなーー。。。

来日公演詳細




d0022184_13677.jpgアメリカの伝統的なドラム・コーを大胆にフェイス・アップ!
アメリカの南北戦争に起源をもつといわれる伝統的なドラム・コーをショー・アップした全く新しいエンターテイメント。
「打楽器」「金管楽器」そして「ビジュアル・アンサンブル(ダンスチーム)」という3つのパートから構成され、それぞれが驚異的な演奏・技術・演技を披露する。
これは、戦場での情報伝達手段であった「太鼓」「喇叭(ラッパ)」そして、「手旗信号」の3部門の技術向上のために発展した「ドラム・コー」と多くの共通点を見出すことが出来る。
「どの国にも歴史と伝統がある。それらを新しいやり方で蘇らせることができるってことを我々は『リバーダンス』や『ストンプ』などの成功で学んできた。今回は、アメリカの古い伝統であるドラム・コーを、全く新しい形で蘇らせようとしたんだ」総合プロデューサーのジェイムス・メイスン氏は語る。
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by mami_1013 | 2005-08-06 00:43 | Days